京呉服せき 取扱い商品と季節のお薦め商品



HOME > 商品紹介

IMG_3806.JPG

お出かけを楽しむ 

帯  すくい織 名古屋帯
制作 西陣 まこと織物

IMG_3768.JPG

職人技を楽しむ 

着物  訪問着 
柄名  加賀金箔 使用 縫 荒磯文

dc032307.JPG

dc010917.JPG

dc033062.JPG

dc020224.JPG

dc033037.JPG

dc081426.JPG

dc012208.JPG

IMG_0999.JPG

dc091195.JPG

dc0911114.JPG

dc040426.jpg

dc010416.JPG

dc010424.JPG

dc061807.JPG

dc102217.JPG

dc010402.JPG

夏のおび

絽・羅・紗・古代布・上布など

科紙布

dc040621.jpg

夏の帯は絽・羅・紗を基本として絽綴や絽塩瀬など涼を楽しむものがたくさん製作されています。
写真は判りづらいですが、経糸が科布で緯糸が手漉き楮和紙で織られた八寸名古屋帯です。手織りのぬくもりが伝わってきますが、温もったら暑いです(笑)

ゆかた

絞り・コーマ・綿紅梅・綿絽など

コーマ地ゆかた

dc052980.JPG

外国縫製の出来上がり浴衣があちこちで見られる昨今、専門店として「日本のゆかた」をテーマに、見て・着て・楽しい・本物の浴衣をおすすめしたいと思っています。
写真の浴衣は花火柄とスイカ柄です。どんな帯をしよう?と考えただけで楽しくなりますね。

盛夏(せいか)のきもの

上布・縮・絽・羅・紗・紅梅など

越後上布

dc040605.JPG

北海道の夏はさわやかですが、本州の夏は恐ろしいです(笑)
着る前から汗をかいてしまいそうですが、7月・8月のたった2ヶ月という贅沢なきものだからこそ、素朴なものから、涼を感じるものまで夏物はとてもお洒落なものが数多く存在します。写真は新潟県の越後上布です。麻織物として重要無形文化財に指定されています。

単衣(ひとえ)のきもの

本塩澤・白鷹お召・絽紬・久留米絣・綿薩摩など

白鷹お召

dc040613.jpg

6月・9月という季節の変わり目の限られた時期に装う単衣のきもの。
夏単衣と秋単衣によって装い方が変わっていきます。
小さくて判りづらいですが、写真は山形県の白鷹お召です。板締め絣、風合い、さすが職人芸です。

LinkIconお問い合わせはこちらまで

たなからひとつかみ

dc042006.JPGとりあえず棚から出した、ちょっと珍しい・面白い作品をご紹介致します

詳しくはこちらLinkIcon